山田養蜂場 / 第8回「ミツバチの一枚画コンクール」作品募集[賞金 10万円]

締め切り日を過ぎています

概要

株式会社山田養蜂場(本社:岡山県苫田郡鏡野町)では、「第8回 ミツバチの一枚画コンクール」を開催、作品を募集しています。
プロ・アマ・年齢・居住地・国籍問わず、誰でも応募が可能です。

〈主催者からのご案内〉
ミツバチを描くことで「自然環境の大切さ」を改めて考えたい、そしてより良い世界をつくる目標SDGsにも意識を向けたい。
そんな想いを込めたコンクールです。
「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画を募集しています。

〈募集テーマ〉
「ミツバチ」……「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた一枚画。

〈応募部門〉
・国内作品・幼児の部……幼児。
・国内作品・小学生の部……小学生の方。
・国内作品・中高生の部……中学生、高校生の方。
・国内作品・一般の部……上記以外の方。
※団体応募も歓迎。
・海外作品・17歳以下の部
・海外作品・18歳以上の部

〈応募作品〉
・作品サイズは四つ切画用紙(380mm×540mm)またはA3サイズ(297mm×420mm)の用紙。
・スケッチ、イラスト、貼り絵など表現方法および水彩、クレヨン、油彩など画材は自由。
※若干のサイズ違い、画用紙以外の作品も可。ただし、額入りは不可。油彩はキャンバスではなく紙ボードなどを推奨(厚さ10mm以内)。
※未発表で必ず自作・本人が描いた作品に限る(ホームページや同人誌に掲載したものも発表とみなします)。

〈審査員〉
佐々木 正己(玉川大学名誉教授)※審査委員長
今森 光彦(写真家)
結城 昌子(アートディレクター)
別府 薫(朝日学生新聞社 編集長)
山田 英生(山田養蜂場 代表取締役社長)

※ミツバチが教えてくれる大切なこと(学びに活かされている例を紹介
※応募規約等の詳細については、主催者ホームページなどでご確認ください。

賞の内容

■大賞
一般の部/賞金10万円、副賞
中高生・小学生・幼児の部/図書カード5万円分、副賞

■優秀賞
一般の部/賞金5万円、副賞
中高生・小学生・幼児の部/図書カード3万円分、副賞

■入選
一般の部/賞金1万円、副賞
中高生・小学生・幼児の部/図書カード5千円分、副賞

■その他
国内作品…各部門で佳作あり
海外作品…各部門、優秀賞・入選あり。

★応募者全員に参加賞あり!

参加資格・応募規定

プロ・アマ・年齢・居住地・国籍問わず誰でも応募可能。
※未発表のオリジナル作品に限る(ホームページや同人誌に掲載したものは発表とみなされます)。

応募方法

コンクールウェブサイトより応募用紙をダウンロードの上、
1. 応募申込書と応募作品貼付票に必要事項を記入。
2. 応募作品貼付票を、作品の裏・右下に作品の天地がわかるようにしっかりと貼り付け(1作品につき1枚)。
3. 作品と応募申込書を同封して、作品送付先の住所に、郵送もしくは宅配便にて送付のこと。
※作品が折れないように注意。

締め切り

2020年07月15日(水)郵送の場合は消印有効

結果発表

2020年10月下旬…ウェブサイトならびに朝日小学生新聞、朝日中高生新聞紙上にて発表予定。入賞者のみ事前に通知。

注意事項

応募作品・入賞作品の著作権は主催者、および、共催者に帰属。

その他の詳細はホームページ等をご確認ください。

主催・お問い合わせ先

主催:株式会社 山田養蜂場
共催:朝日学生新聞社
後援:玉川大学ミツバチ科学研究センター、国際児童図書評議会(IBBY)、日本国際児童図書評議会(JBBY)、JHP・学校をつくる会
お問い合わせ先:「ミツバチの一枚画コンクール」事務局(TEL:06-6452-3125/10:00〜17:00 土・日・祝日のぞく)
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