日本経済新聞社 / 第2回 日経ARアワード 応募アイデア募集![賞金 30万円]

概要

日本経済新聞社(東京都千代田区)では、「第2回 日経ARアワード」を開催、作品を募集中です。

〈趣旨〉
「新聞を読む」から「新聞を体験する」時代へ――
昨年スタートした「新聞×AR(※)」の表現アイデアコンテスト「日経ARアワード」第2回大会を開催します。
紙面広告に「日経ARアプリ」をかざして現れる3D映像、動画、音などさまざまなコンテンツを組み合わせて、新聞広告の概念を超えるクリエイティブのアイデアを募集します。
ご応募、お待ちしています!

〈AR〉
「Augmented Reality」の略で、「拡張現実」と訳します。
実在する空間にバーチャルなコンテンツを重ねて表示することで、仮想的に目の前の世界を拡張するものです。

〈応募方法〉
下の応募課題から1つ選び、「新聞×AR」の表現アイデアをお寄せください。
実際の新聞広告やARコンテンツを制作する必要はありません。アイデアをスライドにまとめてお送りください。
1人何アイデアでも応募できます。個人だけでなく、グループでの応募も可能です。

〈課題一覧(全4課題)〉
・課題1. KOMATSU……バッテリー駆動式ミニショベル「PC30E-5」の、エンジン駆動式と同等のパワー・排気ガスゼロ・低騒音というメリットを、新聞広告と日経ARで表現してください。
・課題2. テレビ東京……テレビ/新聞/AR/デジタルを組み合わせた、withコロナ時代のテレビ東京らしい新コンテンツのアイデアをお寄せください。
・課題3. マイナビ……就活生とその保護者に向けた企業の「新卒採用広告」として、新聞とARを組み合わせた斬新な企業広告のアイデアをお寄せください。
・課題4. 日本経済新聞社……日本経済新聞社が取り組む「NIKKEI UNSTEREOTYPE(アンステレオタイプ) ACTION」の理解を深める新聞広告×ARのアイデアをお寄せください。

※応募規約等の詳細については、主催者ホームページなどでご確認ください。

賞の内容

グランプリ(1点)…賞金 30万円
協賛社賞(4点)…賞金 10万円

応募方法

主催者ホームページの応募フォームより応募。

締め切り

2020年10月27日(火)

注意事項

詳細は主催者ホームページ等をご確認ください。

主催・お問い合わせ先

日本経済新聞社
Screenshot of araward.nikkei.co.jp

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