若松英輔の「読むと書く」第6回 作品発表会 作品募集

概要

「読むと書く」運営事務局(東京都世田谷区)では、若松英輔の「読むと書く」第6回 作品発表会を開催、アマチュアの方を対象に作品を募集中です。

〈主催者からのご案内〉
第三十三回詩歌文学館賞、第16回角川財団学芸賞受賞の若松英輔の主催する「読むと書く」運営事務局が作品を広く募集します。
ご応募頂いた作品は、「読むと書く」ホームページの作品発表会ページにて掲載させて頂きます。
さらに若松英輔が全ての応募作品を拝読し、優れた作品には「木蓮賞」を授与させて頂きます。
発表会にむけて作品を作ることは、ご自身の励みにもなり、また、他の方の作品を読むことで新たな刺激を受けることにもつながります。
ぜひこの機会をご活用頂き、日頃近くにある「言葉」と、新たに出会う良い機会となりますと幸いでございます。

〈テーマ〉
テーマにあった作品を、25行以内の詩の形でご応募下さい。

【テーマ】「冬」または「光」
【応募形式】25行以内の詩(+タイトル)

テーマはお好きな方をお選び下さい。例えば両テーマで、各々1作品ずつご応募頂いても構いません。
(どちらのテーマをお選びになったか、かならずご記載下さい。)

※外部での未発表作品に限ります。
※行数をオーバーした場合には、恐れ入りますが掲載ができませんため、タイトルを除く25行以内でご応募下さい。
※作品の長短は審査の対象にはなりません。
※作品発表会ページの注意事項をご確認の上、ご応募下さい。

賞の内容

若松英輔がすべてのご応募作品を拝読し、その中からすぐれた作品を「木蓮賞」として選ばせて頂きます。
また、入賞された方には、若松英輔直筆の詩を贈呈させて頂きます。

参加資格・応募規定

1篇1,080円(税込)にて何篇でも応募可。
※外部での未発表作品に限ります。
※タイトルを除く25行以内で応募のこと。

応募方法

主催者ホームページの応募フォームより応募。

締め切り

2020年01月29日(水)

結果発表

【作品掲載日】2020年2月6日(木)
【受賞作品の発表】2020年2月27日(木)

注意事項

応募作品・入賞作品の著作権は応募者本人に帰属。

詳細はホームページ等をご確認ください。

主催・お問い合わせ先

「読むと書く」運営事務局
Screenshot of yomutokaku.jp

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